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祈願の意義とお勧め

ご祈願で一番多いのはやはり合格祈願だそうです。このご祈願もご本人の努力なしでは無理な御祈願と為ります。「棚から牡丹餅」は在り得ないのです。しかし、ご本人の日々の努力がしっかりとなされた時、大神様はその姿勢をしっかりと観られ、ご本人の行く先を止める事無く「グンーン!!」と押して下さり、そして合格成就へと導かれるのです。

世の中、ご本人の努力だけでは叶わない難しい祈願というものも沢山あります。例えば無事に手術を終える事、無事に事故も無く楽しい旅行が出来る事等など、自分以外の力に頼らざる他ない事が沢山有ります。ご本人がいくら努力、気を付けても大変に難しい事なのです。そのような時、皆様はどうしますか?目には見えない何か不思議な力に頼るのでは有りませんか?

「あ~神様、仏様~」ではないですが、そうなのです!! その為に御祈願があるのです。普通の人間の目には見えない何かとてつもなく大きく不思議な尊い力にお願いする事なのです。髙野みどりは大神様の御言葉をお聞きする事が出来ます。 そしてその願いをお聞きして戴けるのです。 大神様の中執り持ち役をし御祈願させて戴いて居ります。

髙野みどりは祈願神事の際、神事の中で大神様に「祝詞」を奏上します。現代の言い方をしますとお手紙を読み上げます。祝詞文はご依頼者様の為の祈願文を作成していきます。これは現代語では書きません。昔からの古語で書かれます。(神職の方によりましては現代語で書かれ読み挙げられる神職の方も居られます。)その文面も叙情的であり簡潔に書き上げなければ為らないのです。大神様が心穏やかにお聞き戴く事がとても大事な事なのです。祈願成就の為、厳かに誠心誠意、心込め読み上げるのです。そしてこの御祈願が果たされるか否か、大神様のご意志を伺うのです。

この様な御祈願,髙野みどりの誠心誠意の御祈願だけでは成就される事は無理なのです。ご本人の努力無くしては無理なのです。過去の祈願神事のお話をさせて戴きます。あるご依頼者様から御祈願神事のご依頼が有り、その為の祈願神事をさせて戴きました。祈願神事のお役目はしっかりと果たさせて戴き、大神様に「何卒、資格試験合格されますようお願い申し上げます。」と御祈願したのです。しかし大神様からは何もお言葉が有りません。のちそれが何を意味したか?結果、「不合格」という意味だったのです。

御祈願をご依頼されましたご本人も今回の試験は云わば「一夜漬け」に近い勉強だったそうです。「願わくば合格?」と神頼みなのでした。ご本人も分かって居たようです。このようにご本人様の努力無くして神様に願っただけでは成就なされないと言う事。お分かり戴けたのではないでしょうか?「棚から牡丹餅」はダメですね。 

御自身の中で努力される事です。それを大神様は観て居られます。ご本人のチカラではどうにもならないモノ、大神様のお力、大神様に守って戴く事。髙野みどりが大神様に御祈願、御祈念し願いを成就、本当の意味での幸せな一歩、幸せな日々となられますようそのお役目を果たさせて戴きます。

12.桜ロゴ1 祈願神事、神事その他

交通安全、安産祈願、家内安全、合格祈願、病気平癒、旅行安全、地鎮祭、神上祭(遷座) 、商売繁盛、厄払い、神葬祭、忌日祭、年忌祭、祖霊祀り、結婚式、養子縁組など

祈願神事のお写真

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12.桜ロゴ1 動物に関する諸祈願

健康祈願、病気平癒、コンテスト合格祈願、縁結びの祈願等など人間と同じ祈願神事をさせて戴きます。

動物祈願神事のお写真

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12.桜ロゴ1 ご供養

ご供養に関しましては亡くなられました動物の一周忌、二周忌、三周忌と「天国からのメッセージ」のセッションで供養をさせて戴いて居ります。

動物の場合、人間の一周忌、三周忌という周忌になりません。又、動物の場合、霊界での修行年数も人間よりとても短く輪廻転生が早く行なわれます。その為、一年毎の供養は亡くなられました動物、飼い主様とを結ぶとても良い供養セッションとなります。お互いの心と心を繋ぐ良い周忌供養セッションです。

「周忌供養」のお写真

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12.桜ロゴ1 お問い合わせ、ご相談、メールフォーム

メニューバーお問い合わせをクリックして戴きメールフォームからご予約、ご相談内容を記入し「送信」をお願い致します。