toggle

スピリチュアルヒーラー、セラピストとしてのご紹介と魅力

01.photoスピリチュアルな能力をあらゆる場面で駆使する髙野みどり。ここでは、その中の一つ、彼女のスピリチュアルヒーリングに欠かせない、ハンドヒーリングに付きましてお話をさせて戴きます。 プロフィールご紹介でもお話させて戴いております様に、ハンドヒーリングのセラピストとしての取得資格の一つ、アメリカクォンタムタッチ本部認定プラクティショナー資格を取得して居ります。 様々なセラピスト体験を積んだ現在は、髙野みどりのハンドヒーリングはクォンタムタッチのみならず、あらゆる手法を駆使したオリジナルなハンドヒーリングで皆様のヒーリングをさせて戴いております。

それはどのような方法であるか簡単にご説明致しますと、我が大神様自ら髙野みどりの身体を借りてハンドヒーリングをして下さって居ります。大神様からの尊き御力をお借りして心身のバランスを整えるチャクラヒーリング等を始め、霊的な祓い、人の祓い、念のこもった品物の祓い等、そのヒーリングの力は日々、益々強くなり、髙野みどり流のハンドヒーリング となっております。ご本人曰く、「私の身体に大神様が入り、私の手や腕は私の意思に関係なく動きまして色々とやって戴いております。」 との事です。

そのハンドヒーリングの体験をあるワンちゃんの事でお話しさせて頂きます。飼い主さまは髙野みどりのセッションを受ける前に色々なアニマルヒーラー、アニマルコミュニケーターという方々に見て戴いたそうです。その中には外国人の方で巷では有名なヒーラー、コミュニケーターと言われている方もおられたそうです。しかし残念ながらセッションの結果は、その内容もハンドヒーリングも毒にも薬にもならない、動物学的に常識的な答えばかりだったそうです。当然、その飼い主様も最初は髙野みどりに対しても「胡散(うさん)臭い人」の見方をされておられたようです。

セッション開始と共にその気持ちが払拭されるように色々な問題を次々に当てていきます。又、身体内部の異常を的確に指定し、その部位をハンドヒーリングで上下切るように早く動かし飼い主様のワンちゃんのセッションは無事終了です。

その後、その飼い主様からメールを頂き「私のワンちゃんが生まれてから一度も生理が無かったのに髙野みどり先生にハンドヒーリングをして戴いてから始めて生理が二ヶ月間、続いて来ました!!」との喜びのご報告を頂きました。

このように髙野みどりのハンドヒーリングの力は経験を積み重ねる毎にその力は強くなり大神様からの御力もドンドンと強く髙野みどりに入れて下さっておられるようです。大神様の神力はとても尊く強く大きいものですが、未だ髙野みどりの心技体が大神様のエネルギーに対応出来ておられない事も事実で有ります。

たとえて申しますならば、髙野みどりが原付のバイクです。大神様がアポロ宇宙ロケットという位にその力のエネルギーの差が有ります。故に髙野みどりの原付バイクがやがて250ccのバイク、そして大型のバイクと大神様のエネルギーを少しずつ受け入れらるよう心技体を強く鍛えるべく、日々の練磨が必要となるのです。

それから髙野みどりのハンドヒーリングの魅力の一つは身体内部のスキャンです。これは髙野みどりが身体内部を頭から足のつま先までスキャンをする事で現在の悪い部位に加えて未病となる可能性のある悪い部位が分かり、その部分のエネルギー調節をすると言う事が出来ます。髙野みどりの指導霊の情報で瞬時に悪い部分を当てていきます。

例えば、ご相談者が「検査の結果、ガンと分かりました」とのこと。そのガンが悪性か又は良性か検査待ちの患者様の結果を髙野みどりは瞬時に言い当てていきます。色々な方々のセッションの結果を観させて戴きますと、その実力 「当てる」確立は、ほぼ100パーセントではないかと思います。

過去のセッションで判断を間違えた事が有りました。その理由は髙野みどり「自身の思いを伝え間違えた」と言う事が原因でした。 入ってきた情報をそのままお伝えせず、自我が情報を邪魔してしまった、現世レベル的な常識が邪魔をしてしまった為に起った事でした。正しい情報に対して髙野みどりの見解が邪魔したのです。この様な事が教訓となり今は、指導霊の情報をそのままの形でお伝えしする事としています。この分野もまだまだ髙野みどりは勉強して行かなければならない分野で有ります。

この力をあらゆる方法で駆使し不遇で過酷な状況、悲惨な辛い状態の動物達、皆様の為に少しでもお役に立てることができます様にと、日々、ご本人も頑張って居られます

 髙野みどりにとってハンドヒーリングはまだまだ未開拓であります。難しい症状にはその力がまだまだ及ばない事も有ります。しかし、これから益々、皆様のお役に立てられる様、日々、更なる練磨を続けていき、きっと皆様のお役に立つことが出来る日が来る事、存在となるであろうと確信しております。

何卒宜しくお願い致します。