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平成から令和へのご挨拶

高野みどり平成の世、三十年の間には辛く悲しい出来事、しかし辛くとも悲しくとも互いに手を取り助け合い新しき道新しき希望の一歩。

たとえ小さな一歩であっても。休み休みであっても一歩また一歩、小さな一歩がやがて一本の道になっていきます。

私共も大神様のお言葉の元、富士市神谷、愛鷹山の麓に移り新たらしき旅立ち新たな一歩です。

愛する動物達、皆様の幸せへの新たな道へのお導き、新しき道へ新しき旅立ちの第一歩、皆さまと手をつなぎ令和の時代、まずは一歩、前を向き歩みましょう

令和元年五月  光明稲荷神社宮司 高野みどり 拝